,カテゴリー登録者
皆さんは日頃書くことをされてますでしょうか?
私は毎日ブログを書いておりますので、
書くことは生活の一部となっています。
あっ!正確にいうと「打つ」ですね(^^ゞ
せっせとタイピングしてるわけですもんね。
まあこのさい打つも書くということで・・・
今回は魅力的な文章を書く、
ということについて考えてみましょうか。
* * *
あなたが魅力的な文章だと観じる文章は、
いったいどんな文章ですか?
魅力的な文章にはそれなりのテクニックが隠されています。
『チラリズム』
見えそうでみえない。
やらしい〜ですよね〜^^;
でもこういった描写は人間の好奇心を奮い起こします。
みなさん知りたがり〜なんです。(私もね^^;)
○○なんていう伏字もそうですが、
伏字はいやらしすぎて、嫌う方もいますよね。
上手にさりげなく使うのがいいのではないでしょうか?
(さりげなくなんて使えないか 笑)
次はこれ。
『禁止』
人間これしちゃダメ!っていわれると、
おとなしくいうこと聞く人はほとんどいません。
だから逆をつくわけです!
絶対クリックしちゃダメ!絶対だめよ!
クリックしたくなりません?
(まあこれは魅力的な文章というよりも、
なんだか詐欺っぽいですよね^^;)
それではもう一つ、
『笑える』
やっぱり笑いは強いです。
昔クラスでお笑い系のやつが、
必ず学級委員とかに推薦されませんでした?
私の小学校の生徒会長は、
人気投票でお笑い系が選ばれました。
私は非お笑い系側候補者サイドでしたから、
非常に厳しい戦いをしいられたわけです。
こちらの候補者が、低学年の生徒に演説しても、
みんなしら〜っとしてるわけです。
ぜんぜん伝わってないし、興味が無いって感じ。
そんなことをごり押ししている我々も、
ばかばかしくなってきます
しまいにゃ、「こっちも笑いでおうせんしよっか」
こんな意見まで出るしまつ。
でもまあこちらサイドの石頭先生が、
そんなことを許すはずはなかったですがね〜
ネタでわらかして票稼ぐ荒業ですから。
無りっすよ無理!
小学生はみんなお笑い系ですから^^;
お笑い強し・・・
政治家の選出基準が、お笑いだったら怖いですけどね。
でもそんなんにしたほうが世の中変わるのかな〜汗
っておい!ちゃんと公約で判断しましょうね^^;
次はこれ!
『ためになる情報』
これは一言でいっても深こ〜ございますよね。
・癒される情報
・モチベーションのあがる情報
・生活の知恵・節約・レシピなど、実際に役立つ情報
・ビジネスに役立つ情報
ジャンルが同じでも、
自分の文章で書けば、
共感してくれる人は必ずいます。
最後は・・・
『自分の言葉で書く』
自分の言葉で書くことはとても大切です。
文章はあなたの化身ですから、
魅力的な文章とは、じつはあなた自身なんです。
自身を磨き、魅力的な人になることで、
文章も自然と魅力的になるんですね〜
えっ?私の文章が腹黒いって〜?
かんべんしてくださいよ〜^^;
人間磨きますm(__)m
2006/03/28(火) 13:56:37 |
URL | 週末起業サラリーマン・・・hikaru #-[
編集]
goodysnow
言葉は相手やTPOで使い分けてこそ、初めて言葉は言葉として機能する。
しかしブログやネット上の書き込みは「言論の自由」という点で考えれば、書き込み主がどのような言葉で自分を表現しようがそれは「自由」だ。
特にブログはまさに現代を象徴する“自己表現の場”であって、そこにはやはり「言論の自由」が保障されるべきだ。
とはいえ大きな犯罪の影にブログや掲示板の存在があるケースが見受けられる以上、現代は大きなジレンマを抱えている。
このような書き込みがネット界に広まったのは、おそらくケータイメールがその原因の1つだ。
ネット上に「1対1のやりとり」、言い換えれば「客観性を失った書き込み」がされた瞬間にその書き込みは「記号」へと変わる。
誹謗・中傷や犯罪をほのめかす書き込みはもちろん、ギャル文字や小文字を利用した書き込みもまた客観性を失ったものと考えられないだろうか。
だがこれらの文字はある意味「文化」であるし、私はこのジレンマに明確な答えを出すことはできないが、1つだけ確かなことがある。
それはもし自分の子供にケータイを持たせるとして、自分が自分の子供と絵文字や小文字を多用したメールのやりとりを行った場合、子供に与える影響は計り知れないということだ。
今日では小学1年生でもケータイを持たせられている。
まだ言葉や文字に関しての教養が発展途上の子供たちは、学習からではなくケータイから言葉や文字を学ぶということにもなりかねない。
そうなれば正しい言葉を習得するのにかなりの期間がかかるし、最悪の場合は修正不可能というケースもありえる。
自分の子供が学校の担任に、絵文字やギャル文字を手書きで書き込んだ宿題を提出する様を想像していただければわかりやすいだろう。
取り返しのつかないことになる前に、まずは私たちがブログや掲示板を書き込む際、「OK」ボタンを押す前に自分の書き込みを一度読み直すことから始めてみてはどうだろうか。
2006/05/22(月) 00:29:56 |
URL |
ブログ作者 #M4GvURrA[
編集]
このカテゴリーに登録する